雑に書き連ねた無い話
本編以外知らないといったら知らないので被っててもしらない…
- もしものFRLG
- メタいアルセウス
- 帰還のノボリ
- ifリラ
- 学祭で仲良くなったマリィ
- オフジャモ
- あこがれ!カンナおねえさん
- YouTube解説ネモ&オモダカ
- LAをプレイするシュウメイ
- おねえさんとタケシ
- 散らかったコギトの庵
- 逆紅一点のペパー
- ノーサンキューピーナッツ
- 体育祭名物!先生リレー
- 冷蔵庫が寂しいダイゴ
- そうかな……そうかも……の顔をしたぎらち
- やっぱり全然違う人なんだなあ
- ドリンクバーまぜまゼイユ
- カミツレを知らなくてぷるぷるのゼイユ
- 加齢したらなぜかゲーチスに寄るN
- 同年代のチリアカネ(ついでにコガネのチリ)
- 再戦ホップ
- 縦に伸びたティエルノ
- ギンガ団のその後
- かわいそうなアポロ
- ちゃんとしたアクロマ
- パキラ→フラダリ感情
- 家に代々伝わるレシピ
- バレンタインのリーグ部
- ナタネと停電
- もしもデンジがガラルのジムリーダーだったら
- 「主役」というのは彼女たちのこと
- ホウエンほのおタイプの会
- 子孫先祖
- 黒幕のブライア
- ケチャップピカチュウ
- カキツバタとアイリス
- オーバのオカン
- アカギとシマボシ
- クソボケシンオウリーグ
- ゴヨウのバカンス
- シルバーくんのプライバシー
- シャリタツはドラゴンなのか
- オモダカとアオキ
- 勇者アオキ
- アオキへのガラル土産
- チリちゃんさん
- いろんなオーナーAZ
- 枠外ではおしゃべりフラエッテ
- 万能のネモ
- LAの主人公がネモだったら
- 好奇心頂上決戦
- コイントス
- ぬい活ミアレ
- 都市伝説解体センターでみた
- ワンマングイグイ系
- 本編後ウォロ
もしものFRLG
もしレッド/リーフがNPCとして出てきたらレッドも無口キャラのままあとの作品に出続けることはなかったのだろうか。カントーの冒険でNPCとして出てくるレッドはきっと普通に明るく喋る。
しかし無口キャラとして定着している現在からそれを考えると「たまになんか話せよと言いたくなるような間が生じる」レッドがみえてくる。「次はニビシティだね トキワのもりを抜けるとすぐだよ」「……!(がんばってね!)」
メタいアルセウス
ヒスイから帰してくださいなんて言うとアルセウスは「それではHOMEボタンを押してください」とだけ言う。情緒ない。
帰還のノボリ
ヒスイで天寿を全うした……と思いきやなんだか夢を見ていたような?というのがいい。オオニューラを見て知っているようなことを言っては「よく知ってるね」と返され「そういえばどこで見た気がするのでしょうか……」となっていてほしい。
しかしノボリと違って原因のハッキリしているリラのほうは半分夢オチ、というのは考えにくい。うーん。
オーナーAZ見てから不幸な出来事のあったキャラはちゃんと公式(本編)自身でどうにかしてくれよな!!の気持ちがだいぶ出てきたんですよね。飛ばされた先で割と元気にやっているとはいえ記憶は欠けたままだし残された者たちも気になっちゃうし……。
ノボリはヒスイからいなくなった+バトルサブウェイ再開したことが語られたけど過ぎた年月はチャラになったのだろうか。わかんないね。しかし「再開」ってことはある程度は失踪してた…?
ifリラ
ifリラ見たい。具体的にはウルトラホールで飛ばされなかったので記憶があるまま成長したリラ。一人称は「わたし」に改めたけどたまに「ぼく」が出るリラ。たまにちょっと生意気なリラ。成長はしたけどいつまでもみんなの妹なリラ。
学祭で仲良くなったマリィ
マリィってライバルキャラとしてはけっこう微妙な立ち位置にいるよね、と。中盤まであまり接点がなかったけどスパイクジム挑戦時とオリーヴの一件で存在感を出したことから、「一学期は接点無かったけどイベントで仲良くなったクラスメイト」感がある。名前と顔は知っているけど大して接点なかった感じが「クラスメイト」だなと思っている。
オフジャモ
設定画でカラコンなことは分かっているナンジャモ。髪もどうだかな〜ってことで「オフの日は茶髪茶目の地味めなナンジャモ」が思い浮かんでる。街なかで突然小柄な見知らぬ女性に話しかけられたと思ったらなんとナンジャモだった経験をしたい。みんなにはナイショのナンジャモ。見た目は大人しめになっても性格は地であんな調子のナンジャモに一票。ボク有名だからピクニック行けない〜はそうでもないんじゃないのか。
あこがれ!カンナおねえさん
LPLEのカンナさん見ました?カッコイイですよね。あんなん主人公にとってカンナは「カッコイイ憧れの存在」になっちゃいますよ。でもこっそりぬいぐるみ買い集めているんですよね……。
そんなん主人公にとってぬいぐるみ集めは強者の趣味という認識になっちゃいますよ……。ワタルさんにもカイリューのぬいぐるみ渡しておくね。マントォ!(押すと鳴る)
YouTube解説ネモ&オモダカ
歴代登場トレーナーの解説をするネモ&オモダカ。「素晴らしい才です(にっこり)」と「わたしも戦りたい!(えいえいおーの動き)」はテンプレ。
LAをプレイするシュウメイ
主人公の動きがニンジャみたいでござるな!とキャッキャしていたら終盤のムベで情緒がおかしくなるシュウメイ。もうなんかビックリしすぎて進めなくなる。一緒にいるスター団メンツにいじられる。
おねえさんとタケシ
あ!タケシがおねえさんに囲まれている!よかったね〜みたいな視線を送られてガチ困惑のタケシ。まあぶっちゃけ描写が全然無いので何も分からないけど男たるもの一途であれ……の堅物思想寄りな気がするタケシ。ちょっとえっちなおねえさんにアタックかけられても全然靡かなくてフッ……おもしろい男じゃない……されている側な気がするタケシ。カスミの彼氏が短期間で他の人になっていてどうかと思うタケシ。
散らかったコギトの庵
シナリオクリア後に徐々に散らかってくる。「今までは小さなオジサンが片付けてくれていたからのう」「大きなおにいさんではなく?」「……」「……」
逆紅一点のペパー
ザ・ホームウェイでの4人は主人公が女子だとペパーが逆紅一点になっちゃうよね、という。あまり気にしないだろうけど、お風呂や着替えのような機会があるとペパーは急にぼっちになってしまう。かわいそう。直前まで全然考えてなかったけど「ハッ!? オレひとりになるってこと!?」って急に気付く。おう!にいちゃん!1人か!?ウス……。
ノーサンキューピーナッツ
サワロ先生のイベントで主人公が大声でピーナッツバターサンドを注文する場面がありますが、あれのせいで食堂の人に「ピーナッツバターサンドが好きな子」と認識されるかもしれないという危惧。ふるはやはピーナッツアレルギーなので主人公にもピーナッツを食わせたくない……。(?)
体育祭名物!先生リレー
クラベル校長の綺麗すぎる走り方が名物。
冷蔵庫が寂しいダイゴ
何も無くてはずかしいは原作テキスト。家では料理もあまりしなさそう。家よりも野外飯のほうががっつり作っている。高級なものでもあるのかな……と覗かせてもらったら「高級なものでもあるのかなと思ったかい」と言ってくる。カンがいいため。
そうかな……そうかも……の顔をしたぎらち
ヒスイを危機に陥らせるも主人公に敗北し敵わないと悟り今度はヒスイを守ることを選んだギラティナは、今一度ヒスイ=シンオウを危機に陥らせたアカギに怒った……。という筋書きがあるとはいえそれは所詮人の言ったこと。「世界が壊されかけてギラティナは怒っている」「ギラティナもわかってくれるはず」とのシロナの言葉にそうかな……そうかも……しているギラティナが思い浮かんでいる。そんなことは……ないんじゃないかな……?
やっぱり全然違う人なんだなあ
シンオウ記憶持ちのヒスイ主人公はシンオウでの知り合いに似た人に対して「やっぱり内面も似たとこあるな……」とも「内面は全然似てないんだな」とも思う。そしてディアルガ/パルキアに挑む時のウォロの言葉には、(別に非情だとか思ったわけじゃないけど)やっぱり彼女とは全然違う人なんだなあと改めて感じる。
ドリンクバーまぜまゼイユ
あたしはセンスもいいからとなんか作ってくるけど「微妙ねー スグ、あんたにあげるわ」と押し付けてくる。スグリは普通に飲みたいしそもそも微妙と言ったものも人の飲みかけも別に飲みたくない。かわいそう。ライバルともだちキャラで「全部混ぜ」をやりかねないのはジュンぐらいな気がする。グリーンは姉におこられるから食べ物で非常識なことはしなさそうな印象がある。ここでリーリエあたりが誰かの口車に乗せられて全部混ぜしてきたらおもしろいね。
カミツレを知らなくてぷるぷるのゼイユ
ブルベ学園でカミツレの話題が出るも、主人公もネモもボタンも知らなくてなんでよ!となりキーッとなるゼイユ。タロがやんわり説明してくれて事なきを得る。ネモもボタンも揃ってファッション方面にそこまで詳しくなさそう。
加齢したらなぜかゲーチスに寄るN
実の親子でないことは本編内でも触れられてますが、なんか微妙に寄ってくるのが頭に浮かぶ。別に髪型も服装も何より性格も全く似てないのになんか微妙にゲーチスを彷彿とさせるところがあって周りは困惑。血縁じゃないのにというか中身が全然似てないのに何かちょっと似てて違和感がバリバリダー。トラウマを刺激される人も出る。こわいね。
同年代のチリアカネ(ついでにコガネのチリ)
HGSSからSVまでけっこう年月が経っていたらチリとアカネが同年代というのもありうるんじゃないかなあという持論。元の服装がややボーイッシュなので並ぶといい感じのアカネちゃんに……なっているかもしれない……!
まあそもそもマリィの例があるのでチリがコガネ出身とは限りませんが。(英語名的には日本人的なイメージはあるのかなあ。でもアオキはラリーだよ。そっかあ)
時系列、まああまり変化がないということにしておいたほうが色々融通がきくような気もする。サンムンレッドグリーンは横に置く。あー、カトレアとかマツリカとか推定ティエルノが押し寄せる。
再戦ホップ
チャンピオンとしてチャレンジャーを迎え撃つ主人公!勝ち上がってきたチャレンジャーはなんと……ホップ!というのがあってもいいと思う。まだ全然諦めないといけないなんてことはないと思うので。強欲にいっちゃえホップ!
縦に伸びたティエルノ
結局出てこなかったけど、ティエルノは成長して横据え置きで縦に伸びることで結果的に痩せた、というかがっしりしつつも丸くはない体格になっていそう。なんかすごく想像しやすい。サナとトロバはいまいち想像できない。
ギンガ団のその後
LAの後だと「ギンガ団」の名前で真っ当な企業として名前を広めてほしい、という気持ちが出てくる。そこになんか(元)ボスと縁のありそうなポケモンと関係したデバイスがあるじゃろ?
かわいそうなアポロ
LPLEのアポロ、その後もなぜかまた主人公に出くわして「なんでですか!!」と膝から崩れ落ちてほしい。かわいそう。
ちゃんとしたアクロマ
BW2のクリア後のアクロマ、主人公の知る限りではしれっとお咎めなしでいるように見えて実際はやることやってたアクロマかもしれない。まあ人目が全くないわけでもないとこに目立つ状態で滞在してるしな……。
パキラ→フラダリ感情
って謎ですよね。
謎だから派生作品では解釈・翻案がバラバラだとかナントカ。本編描写からだと「個人的にフラダリをどう思っていたかは不明」「(とりあえずは)フラダリの目的を自分が成し遂げようとはしない」って感じですよね。結局一応は手を引くことにしていますし。個人的には「盲信はしないが評価はしている」「一定の利害の一致と思想への共感があった」ぐらいの質感かなあと思っている。ドライな関係でありつつ評価はしている、みたいな……。フラダリからはどうだろう。そっちから嫌っててもおかしくないような……単に合理主義者として評価しているのか……。
家に代々伝わるレシピ
の、イモモチを出してくるミツルくん。
ホウエンにはにんじゃごっことかカラクリだいおうとかいますけど、なんか関係あるんですかね。
バレンタインのリーグ部
バレンタイン的なものがあるという前提として。あまり性別は気にしないとして。
アカマツはタロに貰ってほ、ほわぁーー!となってるうちにカキツバタに取られて、そんなカキツバタにタロが叱って「用意してたけどあげない🙅♀️」「そんなこといわずにくれい」などと2人の軽い口論になってしまい……。嬉しかったはずなのにいつの間にか蚊帳の外でかわいそうなアカマツくん。タロはマメにみんなの分を用意してそう。タロファンに楽しみにされている。
カキツバタからは食べかけのお菓子をほいよ、とされそう。やめてね。
ネリネがスグリにあげた分は普通に喜ばれるけど意図には全く気付かれていない。ネリネ……。
ゼイユはあたしは貰うオンリーだからと言いつつも、スグリが甘いものが好きなの分かってるから一応何かはあげてるのかも。
ナタネと停電
夜間にハクタイシティを停電させて、半泣きのナタネにおこられ出禁になるデンジ。
もしもデンジがガラルのジムリーダーだったら
「デンジくん、熱心なのは責めませんが苦情が入ってますよ」とやんわり注意するも「次は大丈夫なはずだ」と言われたので、どういう感情なのかよくわからない表情を浮かべるローズ。
「主役」というのは彼女たちのこと
ゴヨウは主人公がシロナに勝ったことにかすかに嫉妬していたらいいな……の気持ち。わたしたちよりはるかに強い、とは言いつつもしっかり負かすことは考えていてほしい。シロナに勝つのは自分であると自負していてほしい。
BDSP追加台詞の「あなたを阻むライバル……ですらないかもしれません」のくだり好き。既に勝った相手だけど普通に負けうることも含めるとなお味のある台詞。
ホウエンほのおタイプの会
何も言及されていないけど、カブは「アスナの祖父の弟子」ぐらいの関係性があってもよさそうなんだよなあ。元四天王として言及されているけど登場はしていないアスナの祖父。特に明言されてないけどほのおタイプ使いなんじゃないか。と思いがちだけど、そういえばシンオウの親子ジムリーダーはタイプ違いか……。キルクスの親子はあえてそうしてる感じだから横に置く。
子孫先祖
LAのノリで既存キャラの暫定先祖を考えるなら、オーキド博士とライバルは「どちらかといえばライバル似の父親もしくは祖父」と「どちらかといえばオーキド似の子もしくは孫」が見たいな。外見の話になってくるかな。
ダイゴよりテンションの高いダイゴのそっくりさんに多くがウォロを思い浮かべる中で「この人社長(ダイゴパパ)寄りだ……」となりたい。
黒幕のブライア
配信前はけっこう言われていたやつ。まあ黒幕とまでいうと与太だな感は強めだった。それはともかくテーマ曲の戦闘アレンジ、聞きたかったな。ブライア、「先祖の功績が貶められている」という復讐の動機にもなりうるものがあるので十分色々やれた気もするけど……まあまずは尺がね……。いっそ悪役であってほしかったキャラになってしまった。悪役を仄めかして実は違うパターンでもいいよ。
ケチャップピカチュウ
アニメ(作中作)の影響で「ピカチュウはケチャップ好き」という認識が広まるも、別にそんなことはないピカチュウたち。むやみに調味料を与えることに対する注意喚起もなされる。ほどほどにね!ケチャップはまだ食べるけどコーヒーはほとんど嫌がりそう。
カキツバタとアイリス
「優秀な子を他所から連れてきたから実の孫のことはもういらないんだ」と思ってブルベ学園に留まり続けている……のか?
と、カキツバタに訊ねて肯定したら嘘、肯定も否定もしなかったら図星という感じがする。なんか普通に肯定しそうな(=そのような事実はない)気もする。
彼のいい加減な性格もいつからなんでしょうね。「元チャンピオン」発言の真意もいまいち確定的じゃない……。本当はカキツバタにも進展がほしかったやつ。この人このままじゃよくないタイプだよ。アカマツくんもプンプンだよ。
オーバのオカン
そのままペリーラみたいな人が出てきても全然おかしくない。肝っ玉かーちゃん。
アカギとシマボシ
アカギ、「先祖にはこんな立派な人がいるのだからお前も努力して恥じない者になれ」という圧があったとしたら(シマボシの存在がマイナスになっていたら)どうしよう……というところがある。それは嫌だな。
クソボケシンオウリーグ
シンオウリーグがパルデア式だったとき、オーバは燃え尽きるから仕方なくリョウがゴヨウを呼び、ゴヨウは一度呼んで出てこなかったくせに「ちょうどいいタイミング」と言い放つボケをかます。
ゴヨウのバカンス
宿で本を読む。旅館の窓際スペースが好き。海岸でも本を読む。お、おまえここでも本を読むのかよ……となってるオーバ。
普段と異なる環境でゆっくりと読書を楽しむのもよいものですからね。ところでシロナさんも仕事の書類を持参されたようですが……。
シルバーくんのプライバシー
ふとした時にうっかり「主人公(と幼馴染)はシルバーの父親が誰か知っている」ことがシルバーに知られちゃった主人公。「なんで知ってるんだよ」と問い詰められ「セレビィのときわたりで……」と正直に話すと、変な嘘つくなと全く信じてもらえない。それはそう。
幼馴染とシルバー、直接のやり取りがないから幼馴染が一方的に彼のことを知ってる状態だな……。
レッドにも「ああ!きみが例の赤い髪の少年かあ」と言われてなんでだよ!となる。
シャリタツはドラゴンなのか
こんなのがドラゴンタイプだなんて認めないとキーッとなってるイブキ。一見してドラゴンタイプには見えないがこの秘めたパワーはなるほど確かに……となるワタル。
イブキってなんかゼイユと似通ってるよな。ぷるぷるしよう。
オモダカとアオキ
オモダカはオモダカにも分かるぐらいに(失礼)本当の本当にアオキに嫌がられたとき、しょんぼりする。アオキはオモダカに何か言われたとき、常に嫌だと思っているが、いつものことなので大抵はゴリ押しされる。
しおらしいオモダカさんは、「ある」と思う。
勇者アオキ
異世界転生(転移)してはオモダカ似の女王に魔王討伐を命じられる、アオキ。
さあ行くのです。勇者アオキの進む先に光あれ。
アオキへのガラル土産
ガラルに行ったオモダカからアオキへのお土産として「カブさんの爪の垢」が渡される。煎じて飲んでくださいね。
もちろん冗談なのだけど誰に吹き込まれたんだろう。カブの冗談をある意味真に受けたのかな。
チリちゃんさん
チリちゃんって呼びやと言われるけどさん付けからちゃん付けにはできず、「チリちゃんさん」と呼ぶ主人公。
チリちゃんさん、ポピーちゃん、アオキさん、ハッサク先生、オモダカさん
いろんなオーナーAZ
狭いところをみんなで進むも、つっかえて「どうやらわたしはここまでのようだ……」と悲壮感をただよわせるAZ。
タクシーでギチギチになるAZ。
枠外ではおしゃべりフラエッテ
AZのパートナーのフラエッテ、ゲーム的には無い表現だけど「漫画の枠外」でめちゃくちゃ喋るキャラなとこが思い浮かんでいる。
万能のネモ
ヤンデレ気味の人となんか「わかるー!」と盛り上がっているネモ。ネモのネモいところとポジティブ思考の謎シナジーによって、ヤンデレ思考がネモにとって共感できるものに置き換えられる。
危険な戦闘狂気味の人となんか「わかるー!」と盛り上がっているネモ。ネモのネモいところとポジティブ思考の謎シナジーによって、危険な戦闘狂思考がネモにとって共感できるものに置き換えられる
ヤンデレの病み抜き。危険な戦闘狂の危険抜き。湿度や重さよりも、爽やかさと明るさ。ちょっと世間知らずなところもあるが、あくまで良識的な優等生。それでいてやはり、ネモは、ネモい。
LAの主人公がネモだったら
ウォロが立ち塞がってきたとき、「騙してたってこと!?そんな!」「だめ!そんなことはさせない!」「強いの隠してたってこと!?そんな!」の気持ちがどんな割合で出てきてしまうのだろう。そんな……酷いよ……実力を隠していただなんて……!!
もう最初から「いつかまた“本気”で戦りましょうね!!」って言っちゃってもいいんだけど。
好奇心頂上決戦
ウォロにレホール先生ぶつけて冷静にさせたい。「世界を消すだと…?何を言う!どうせならあれやそれを試してからだろう!早速一つ目を試しに行くぞ!」「なんですかこの人」
アクロマでもいいぞ!いやアクロマはあまりよくないか……。(手を組まれると嫌なので)
コイントス
ギーマがコイントスしたらどこからともなく現れて空中キャッチしていくコレクレー。落ちてこないことも……あったね……!
ぬい活ミアレ
カラスバぬいでぬい活しているのがバレるジプソ。オシャレスイーツと写している。
枕元にいつの間にかユカリぬいを置かれていたハルジオ、うなされる。
自分と同じぐらいの大きさのAZぬいを作ってもらって嬉しいフラエッテ。そんなフラエッテを見て嬉しいやら恥ずかしいやらのAZ。
都市伝説解体センターでみた
ホテルZのエレベーターでワックワクする主人公。地下もあるねここ!
ワンマングイグイ系
オモダカを見てユカリみを感知…!となるハルジオ。いやいや、ユカリと比べるのは失礼だろ…。何が失礼ですって?
本編後ウォロ
結局何が正解(想定解)なんだよ。おまえそれコギトが長命匂わせ〜だからウォロも長命です〜とかいうとシロナ親族もそうです〜じゃないですか。
時空を超える手段はいくつかあるので(寿命を延ばす手段もあるけど)、何年か現代を放浪したのち元の時代に戻って余生を過ごしたというのを考えちゃいます。普通の人間として終えていてほしい。
哲学者とイコールなのは何があったんだよ…すぎるけど哲学者と顔見知りなのはかなりアリ。哲学者が「偶然シンオウ神話に詳しい方に出会ってー勝負もお強そうでー」というから主人公は「あーシロナさんかな?」と思っていたけど違ってたらなんかアツい。
「偶然シンオウ神話に詳しい方に出会ったんですよー」「そうなんですね」「勝負もお強そうでー」「へー(シロナさんかな?)」「背は高めで前髪の長い金髪の方でしてねー」「シロナさんじゃないですか!」「いやいや、男性でしたよ」「!?」